2022年も始まって2月に突入。
新型コロナ オミクロン株が巷を席巻していますがコンクール情報です!
未就学児から大人まで今年は目標を決めて打ち込んでみませんか?
動画審査も多くなってきていますので気になるコンクールを要チェック!

■日本奏楽コンクール
まだ経歴がそれほどないコンクール。
予備審査、予選、本選 と続くが予備審査と予選はYoutubeによる審査となっている模様。
緊張してしまう方も動画審査なら一番良いものを審査してもらえるので自分の最高点の演奏を審査してもらいやすいでしょう。
予備審査と予選の演奏を同日収録可能なのでご相談ください。
・申込日付開始(予備審査)
4月中旬~7月上旬
・予選
7月下旬~8月中旬
・課題曲
任意の一曲または複数曲の自由曲 (予備審査、予選、本選が同一曲、または異なる作品でも可)
※演奏作品は、数分(幼児・小学は1分程度~)から最大10分前後程度までを目安とする
・参加料(前回参考)
<予備審査>
¥8,850
<予選会>
\10,800(幼児・小学校低学年)
\11,800(小学校高学年)
\12,800(中学校高学年)
\15,800(一般)
・本選会場
8月下旬
東京都内会場
・公式ページ
■日本演奏家コンクール
講師も小学校時に受け、入賞したコンクール。(たしか)
1次予選 ⇒ 2次予選 ⇒ 本選 での構成。
大人の方も一般A(音楽専門の大学院 当)、一般B(30歳以上)、アマチュア(18歳以上で音楽大学に在籍または卒業していないこと)
となっており、参加しやすいでしょう。
審査時間(演奏時間)も他のコンクールより少々短めの印象です。
・申込日付開始
6/1 ~ 6/30(2021年度)
・エチュード・カプリス・無伴奏曲より任意の一曲または楽章+自由曲
課題曲制限時間 小学生:2分、中学生:2分30秒、高校生以上:3分
・参加料
\10,000~\15,000
・二次予選
8月末(2021年度)
・公式ページ