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初心者から上級者までヴァイオリンで素敵なひと時を~ Charly Violin Note ~



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教室ブログ -> 技術・情報 -> ヴァイオリン・弓の持ち方の見直し

ヴァイオリン・弓の持ち方の見直し

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生徒のみの記事です

みなさんこんにちは
今回はヴァイオリン・弓の持ち方の見直しについてお話したいと思います。
最近子供がやる気になっている!けどなんとなく見た目が。。。
子供がヴァイオリン始めたけどこれでいいの?
のような方向けの記事となっております。
小学校中学年頃~はマスターしているはずですので確認の意味を込めて読んでください。


ヴァイオリン間違った持ち方


まずはこちらの画像を見てください。

01_ヴァイオリン持ち方NG

いかがでしょうか。



はい、少し改善の余地がありますね。
このような持ち方で練習している子はもったいないです。
横からみるとこんな感じ。

02_ヴァイオリン持ち方NG_横から


なぜこの持ち方はNGなのか?
この持ち方のいけない点を簡単に説明します。

1,サイズ大きな楽器を持てない

楽器の軸と腕の軸の差でサイズの大きな楽器が持ちずらくなります。
肩の軸からネック迄の距離が短い方が弾きやすいですよね。
身体の正面で楽器を構えてしまうとこの距離が開いてしまいます。

図で説明すると

03_正面位置

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